突撃!風俗鑑定団が行く!

突撃 風俗鑑定団が行く!

今回足を運んだのは、サラリーマンの聖地と呼ばれている東京・新橋でございます。繁華街では夕方になるとところ狭しと並んでいる居酒屋さんから焼き物のいい香りが漂って来ます。美味しいものを食べ、ほろ酔い加減になったところで次はフーゾクでも行くか!そんな時に一考していただきたいのがこちらのお店。










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新橋 ホテルヘルス
白いぽっちゃりさん新橋店
TEL:03-6459-0768

 

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新橋にある「白いぽっちゃりさん新橋店」は、抱き心地抜群のちょいぽちゃ娘たちばかりが在籍しているホテヘル。特筆すべきは価格帯の安さ。30分コースがなんと6000円!新橋のレンタルルームの相場は2000~3000円なので、1万円でおつりが来ちゃうのですね。しかもこのお店のぽちゃ軍団はルックス上位の女の子が揃っているとの噂なんです。たとえばこんな子であります。

 

ゆず(20歳)T154B90(E)W68H89

 そのプリティーなムードに驚きを隠せません。これが東京トップクラスのぽちゃ店の実力!

 

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鑑定員「お店に入ったのはいつですか?」

 

ゆず「今年の1月です」

 

鑑定員「この業界は初めてだそうですが、それまでは何をしていたの?」

 

ゆず「専門学生です」

 

鑑定員「この業界に入る時は『思い立ったらすぐ行動』みたいな感じだったのですか?それとも迷いはありました?」

 

ゆず「めっちゃ迷いました。ネットで色々と下調べをしていたら、私みたいなぽっちゃり体系でも働けるお店を見つけたのですが、面接に行く決心をつけるまで2ヶ月ぐらい要しました。面接に受かる自信も全然ありませんでした」

 

鑑定員「そんなにカワイイのに?」

 

ゆず「そんなことないです。それと『私にできるのかな?』という不安もありましたし」

 

鑑定員「面接って緊張しますよね

 

ゆず「面接官に『それではいつ体験入店しますか?』と聞かれて『あ、受かったんだ』ってホッとしたことを覚えています」

 

 

鑑定員「面接に受かってから、新しい下着を揃えたりとか準備が大変なのではないですか?」

 

ゆず「そうですね。でもそんな大量購入はしていないです。プライベートの下着と仕事用の下着は分けていないです(笑)」

 

鑑定員「ということは日常で着けている下着で仕事をしているの?」

 

ゆず「え?ダメですか?」

 

鑑定員「コーフンします。下着は通販で購入するの?」

 

ゆず「いいえ。下着屋さんに行って実際に手に取って選びます。ネットで購入すると色合いが画像と違ったりするので。大きい下着はカワイイのが少ないので、苦労しています」

 

鑑定員「そこまで下着にこだわっていたということは、さぞかし男関係が激しかったということですよね?」

 

ゆず「いやいやいやいや(笑)。ちゃんとした下着を選ばないとオッパイが垂れちゃうので気を遣っていただけです。男関係はぜんぜん激しくなんてないです」

 

鑑定員「でも下着を定期的に見せる相手はいたということですよね?」

 

ゆず「めっちゃグイグイ聞いてくるんですね。どうしよう(笑)」

 

鑑定員「勉強よりエッチのほうが楽しかった?」

 

ゆうひ「はい。じゃなくて、いいえ(笑)」

 

これだけカワイイのに「面接に受かるかどうか心配でしょうがなかった」そうです。

 

鑑定員「初体験はいつ?」

 

ゆず「17歳です。お互い初めてで、まず何をしていいかがわかりませんでした」

 

鑑定員「何をしていいかわからない?」

 

ゆず「そういう雰囲気にはなったんですよ。これはヤルんだなあって(笑)。でも具体的にどうしていいかわからないんです」

 

鑑定員「うまくいったの?」

 

ゆず「はい。時間をかけてなんとか。痛くて血が出ましたけど」

 

鑑定員「その人とは長く続いたのですか?」

 

ゆず「はい。長かったと思います」

 

鑑定員「幸せじゃないですか。周りから『なんだ、あのリア充は』って嫌がらせを受けませんでした?」

 

ゆず「嫌がらせは受けませんでしたけど引かれていました。ラブラブすぎて(笑)」

 

鑑定員「周りに引かれるくらいラブラブってことは会うたびにセックスしていたの?」

 

ゆず「はい(笑)」

 

鑑定員「どこで?」

 

ゆず「彼のお家で」

 

鑑定員「親がいない時間を狙って?」

 

ゆず「いいえ、親公認の関係だったので」

 

鑑定員「セックス公認?」

 

ゆず「いえいえいえいえ(笑)」

 

鑑定員「親がお家にいるのにセックスしていたということ?」

 

ゆず「同じフロアのリビングにいました。でも部屋には鍵をかけていましたので」

 

鑑定員「同じフロアということはアエギ声がもろ聞こえじゃないですか」

 

ゆず「声はガマンしていました。死ぬほど(笑)」

 

鑑定員「ベッドがきしむ音は響きますよ」

 

ゆず「そうですよね。バレてたと思います」

 

鑑定員「アエギ声だけは自主規制をしていたのですね。親もわかっていたら野暮な真似はしないでしょうしね」

 

ゆず「はい。でも一度好奇心でSMっぽいことをしていたときに、コンコンってされたことはあります」

 

鑑定員「ついに絶叫しちゃった!?」

 

ゆず「していません(笑)。縛られて目隠しをされていただけ」

 

鑑定員「SMはやめなさい、と」

 

ゆず「見られていませんって。たまたまなんです。でもビックリしました。全裸で縛られて目隠しされた状態でノックされたので」

 

鑑定員「見られたら最悪な格好ですものね」

 

ゆず「私はもともとSMなんてイヤだったので、途中中断したときに『もう止めよう』って言いました。それ以来SMっぽいことはしていません」

 

鑑定員「トラウマになっちゃったんだ?

 

ゆず「はい(笑)」

 

「下着は日常で着けているものを使っています」

 

鑑定員「その彼とはほかにも過激なプレイはしたの?」

 

ゆず「マンションの屋上でヤリました」

 

鑑定員「マンションの屋上って下からは見えないけど他のマンションからは丸見えですよ」

 

ゆず「制服を着たままでしたから見えていません(笑)」

 

鑑定員「結合部は見えないですけど、何をしているかは丸わかりです。立ちバックでしょう?」

 

ゆず「はい」

 

鑑定員「屋上で立ちバックって、空を飛んでいるような気持ち良さなの?」

 

ゆず「いえ(笑)。声も出せないですし、周りを気にしちゃって恥ずかしさの方が勝っちゃいました」

 

鑑定員「それも込みで楽しんでいるんでしょう?」

 

ゆず「あはっ」

 

笑うとオッパイがボインボイン弾みます。

 

鑑定員「そんなラブラブな関係はなにを持って消滅したのですか?」

 

ゆず「相手がわがまますぎたんです。付き合っていくうちにだんだんエスカレートしていって、私がガマンしきれなくなったんです」

 

鑑定員「自分の部屋に鍵がかかるような家に育った子供はわがままになりますよ」

 

ゆず「そうなんですか(笑)」

 

鑑定員「この業界に入って男性をたくさん見て、元カレのわがままさがどんなレベルだったかがよくわかるのではないですか?」

 

ゆず「あはっ。たしかにお店で出会う男性はみなさん優しいです。申し訳ないくらい気を遣ってくれるんです」

 

鑑定員「どんな風に?」

 

ゆず「カラダを拭いてくれたり」

 

鑑定員「客層は何歳くらい?」

 

ゆず「30代~40代くらいですかね。おかげで最近年上の男性が好きになっちゃいました」

 

 

鑑定員「ゆずちゃんはフェラが得意だそうですね?」

 

ゆず「その付き合っていた元カレが、フェラではイケない人だったんです」

 

鑑定員「プライベートでフェラ抜きなんてするの?」

 

ゆず「友達のカレシはフェラでイクって聞いて。『ああ、私下手なんだ』って思って、めっちゃ舐めるのを頑張ったんです」

 

鑑定員「どのくらいの時間舐めていたの?」

 

ゆず「1時間以上です」

 

鑑定員「ええ?1時間勃ちっぱなしでイカなかったの?」

 

ゆず「たまに休憩しましたけどね。でも1時間舐めていても長いと感じたことはなかったです。今でも1時間なんて余裕です」

 

鑑定員「1時間もフェラしていたらさすがに途中で気が散らないんですか?『あっ、そういえばお家に帰ったら魚おろさなきゃ』とか」

 

ゆず「イカせたいという気持ちが強かったから気が散ることはなかったです」

 

鑑定員「お客さんにはフェラはなんて言われます?」

 

ゆず「褒められます。舐め足りないときは『もっと舐めさせて』って言っちゃいます」

 

鑑定員「フェラ好きな男性にはたまらないですね」

 

ゆず「いっぱいフェラしてほしい人は是非遊びに来てほしいです

 

「フェラが得意というか大好き。1時間でも平気で舐め続けられます」

 

鑑定員「ぽっちゃり店を選んでやってくるお客さまはどんなことを望んでいるのですか?」

 

ゆず「会った時にギュウって抱きしめたいという方が多いですね」

 

鑑定員「服を着た状態でということ?」

 

ゆず「はい。お互い着た状態で」

 

鑑定員「ぬいぐるみ的な役割なのですね?」

 

ゆず「そうなんですかね。でも、ギュウってする人は私より細い人が多いかも

 

鑑定員「ゆずちゃんは責められる方はどうなんですか?」

 

ゆず「クンニが今でも恥ずかしすぎてどうしても苦手なんです。指なら平気なんですけどね」

 

鑑定員「クリと中はどっちが気持ちいいの?」

 

ゆず「どっちも好きです」

 

鑑定員「どっちを選べと言われたら?」

 

ゆず「中かなあ。でもやさしく同時に責められるのが好きです」

 

鑑定員「指で同時責めってどうやったらいいの?」

 

ゆず「え?気持ちよすぎて考えたことがないです(笑)

 

「新橋でたくさん舐められたい方はゆずを指名してください」

 

 

全身が生クリームのようなスイートな空気感とボディ。会った瞬間にギュウっと抱きしめてそのまま食べたくなるようなゆずちゃんなのですが、なんと「フェラは1時間でも平気でできます」というおしゃぶり大好きっ娘。ぽちゃな女の子が好きな人はもちろん、そうでない人も満員御礼になる前に遊びに行きましょう!はっきり言ってお買い得です!

 

お遊びの際には「ビンビン見た!」も忘れずにお願いしますね~!

つづく

新橋 ホテルヘルス
白いぽっちゃりさん新橋店

ゆず(20歳)
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次回更新は、7月20日更新予定です!!
お楽しみに!

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